【出題者:本西寛子】産科の看護師の悩み[悩みアンケートin岐阜県]|看護師達に聞いてみたアンケートサイト[インフォナース]

産科の看護師でよくある悩みとは?

住田文香の悩み

産科だからこそ悩むこと

妊婦さんは、精神的に不安定ではあるものの、身体が弱っているという訳ではないので、気が強く、言いたい放題の方が結構おられます。どこまでそのわがままを聞いてあげるべきなのか……悩みます。

赤井律子の悩み

人間関係の悩み

看護師でないオフの日でも、どこで患者さんに会うか分からないので、あまり派手な格好はできないかな~って思ってしまって、ついつい地味目な自分らしくない格好をしています……。

須原八重子の悩み

産科だからこそ悩むこと

母親学級で講師として担当することがあるのですが、私はそういうのがすごく苦手で、「このような表現で合っているだろうか」とか「間違って伝わっていないだろうか」とかをいちいち気にしてしまって、毎回気が重いんです……。

悩みはこうして解決!

住田文香の解決方法

自分なりの【線】を持つことが大事

妊婦さんのわがままについては、どこまでが許容範囲……と、自分自身でしっかりとした線引きをすること、これが大事だと思います。

赤井律子の解決方法

最初にキャラ作りが大事かも

自分の好みでない服で身を包むのも、苦痛ですからね。最初に、実は私~なんてキャラ設定をしておくといいですよ~。最近は、これで乗り越えられています。私のようにガマンすることが大嫌いな人にはピッタリかも(笑)

須原八重子の解決方法

話し方教室に通っています

これについては、「逃げる」よりも「クリアする」ことの方が、自分自身のためになる!……と考えまして、いまは克服するべく、話し方教室に通っています!

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